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山本耕史さんと本田博太郎さんのCMが面白い

YouTubeで発見した、2025年12月からスタートしたCM。

本田博太郎さん演じる社長の「緊張しちゃう」が可愛い(笑)

イラストの中の本田さんも可愛い(笑)

 

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字幕つきバージョン

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HPではCMのキャラクターの設定や相関図を見られます。社長(本田さん)は部長(山本さん)をかなり信頼しているけど、部長にとって社長はかなり逆らえない存在なんですね。

再エネTTアノードエナジー! | NTTアノードエナジー株式会社

 

「再エネTTアノードエナジー!」というコピーを作ったコピーライターさんのポストによると、音楽が服部隆之さんで豪華。「山本耕史さんと本田博太郎さんの贅沢なマリアージュをご堪能いただきながら」って(笑)

 

 

ナイツ塙さんの『警視庁・捜査一課長』本田博太郎さんモノマネが聞けるTBSラジオ漫才「帰ってきた踊る大捜査線」

ナイツ塙さんは、内藤剛志さんが大岩捜査一課長役で主演した『警視庁・捜査一課長』に奥野(あだ名はブランク)役でレギュラー出演していました。本田博太郎さんは笹川刑事部長役で、塙さんとも何度も共演していました。笹川刑事部長は奥野のあだ名を毎回違う4文字のカタカナにすり替えていました。

このラジオの中で塙さんが、青島と室井さんの名セリフを内藤さんと本田さんのモノマネで言うところがあります。本田さんの独特のしゃべり方を再現されていて思わず笑ってしまいました。

 

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以下は、『警視庁・捜査一課長』に関係する記事

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昨日本屋で見た写真集の写真家ぺんどらさんが「へんてこ生物アカデミー」で紹介された偶然

昨日久々に紀伊国屋書店に行きました。母から頼まれた2冊を探し当てた後、店内を何周もブラブラしていたときに、子供向けコーナーのテーブルに、表紙を上にして置いてある苔の図鑑が目に入りました。その横に『足もとの楽園 ちっちゃな生き物たち』という写真集も置いてありました。著者は「ぺんどら」さんという写真家。そっちに興味が湧いて手に取って開いてみると、見たことのない可愛いフォルムの虫の写真がたくさん載っていて、とても面白かったです。

写真集はあまり買わないようにしてるので買わなかったのですが、今日の19:30放送のNHK「へんてこ生物アカデミー」第12弾にぺんどらさんがVTR出演してびっくり。

放送に合わせて紀伊国屋書店が並べていたのかな。でも、手に取ったのは本当にたまたまでした。

Amazonでは中古しかない。紀伊国屋書店にあったあの本、明日売れてしまうだろうな。

 

 

YouTubeもされているので、まずはこちらから見るとよいでしょう。

ウサギみたいなオドリコビトムシ

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わらび餅のようなものを背負ったモンヌカカの幼虫(わらび餅のようなものは簡単に取れます)

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個人的に一番衝撃だったのがスベスベマンジュウダニの若虫の虹色。こんなブローチが欲しい。大人になったら黒光りするスベスベの丸っこい姿に。

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母の勘違いで桐谷美玲さんの話をした後に見た番組に桐谷美玲さんが映った偶然

昼食時、テレビをつけたら、桐谷健太さんが映りました。「ぽかぽか」のゲストでした。母が、「桐谷健太の奥さんて、不動産のCMに出てる人だよね?」と言ったので、「桐谷美玲は苗字が一緒なだけだよ。」と教えました。

その後、母が録画していた「おしゃれクリップ」を見始めました。連ドラの番宣で大泉洋さんがゲストでした。爆笑しながら見終わった後、次回ゲストが桐谷美玲さんで、2人で「さっき話したばっかり」とびっくりしました。

AI人類滅亡説は電力不足という物理的ボトルネックが分かってないという動画が勉強になった

AGIは資金集めの言葉だった。今、AI事業をやってる人に「AGI」と言ったら鼻で笑われるそうだ。

電力を作るためにガス発電所を作るが、7年かかる。

ビル・ゲイツが警告してるのは、今のAIを人間が悪用すること。

AIが自律的に考え人類を滅ぼすには電力が全然足りないのであり得ない。

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「ファミリーヒストリー武井壮」は製作秘話とインタビューもセットで読もう

草刈正雄さんの回も凄かったですが、今回も同じくらい凄かったです。観てない人はぜひ!

 

 

 

 

 

あともう少し早かったらと誰もが思ったでしょうが、担当ディレクター矢野さんが語った制作秘話に書かれた武井さんの後日談を読んで、これでよかったのかなと感じました。

矢野さんの取材での葛藤も分かる記事です。

www.nhk.jp

 

これを読むと、武井さんのほうから「ファミリーヒストリー」に興味を持たれたようですね。

gendai.media

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『ナイト ミュージアム』のラリーのリーダーシップは凄い

これまで何回か観てるのに、動く展示物のことしか覚えてなくて、ラリーの「何の仕事をしても長続きしない冴えないバツイチ男」という設定は今回知りました。ラリーは「ザ・スナッパー」という、指パッチンで照明のオン・オフができる商品を発明し、社長をしていたのですが、「ザ・クラッパー」という元々ある商品(実在します)に比べて人気がありませんでした。指パッチンができない人が結構いることにラリーは気づかなかったのです。

The Clapper - Wikipedia

 

売れなかったものの、ラリーは発明家であり、社長であったわけで、「何の仕事をしても長続きしない」というより、夢見る実業家タイプなんだと思いました。

なお、映画のラストで、ラリーは指パッチンで懐中電灯をオフにします。

 

以前観たときは動く展示物たちに目が行って気づかなかったのですが、セシルに歴史を勉強しろと言われて何冊も本を読んで勉強して、それぞれの展示物に合った対応を考えて、みんなをまとめ上げたラリーのリーダーシップって、めちゃくちゃ凄いと思うのです。あと、めちゃくちゃ足が速い(笑)

 

ただ楽しい映画だと思ってたけど、ラリーの仕事への取組みは勉強になりました。